『欲望という名の電車』 ミルウォーキー・レパートリー・シアター公演

■上演日程
1981 昭和56年 
5月23日~6月7日(東京 三百人劇場)
6月9日~13日(名古屋・大阪・横浜)

作:テネシー・ウイリアムズ
芸術監督:ジョン・ディロン
演出:シャロン・オット

■スタッフ
装置:ローラ・モーラー
衣裳:スーザン・ツー
照明:アーデン・フィンガーハット
音響効果:ディヴィッド・ベッドナー
戯曲監修:ダニエル・A・スタイン
小道具主任:サンディ・ストゥルース
舞台監督:ロバート・グッドマン
大道具:ゲイリー・ベーラー
小道具:ウィリアム・クライン
<日本スタッフ>
総指揮:荒川哲生
照明:浅沼貢
効果:山北史郎
舞台監督助手:村田元史/中西由美
装置助手:濱名樹義

■配役
看護婦、通行人:エレン・ローレン
スタンレー・コワルスキー:トム・ベレンジャー
ステラ・コワルスキー:ジャニ・ブレン
黒人女、メキシコ女、イブニングを着た女:アーマ・キャンベル
ブランチ・デュポア:ペギー・コールズ
集金人の若者、通行人:トム・スコット・ジェンドルマン
パブロ・ゴンザレス、通行人:ラリー・シュー
スティーブ・ハブル、通行人:ダニエル・ムーニー
医者/通行人:ジェイムズ・ピッカリング
ユーニス・ハブル:ローズ・ピッカリング
ハロルド・ミッチェル:ヘンリー・ストライザー